トップページ 

神社検索(山口)

単語から検索

  単語から氏神様を検索できます。複数の単語は間に空白を入れてください
 単語例:郵便番号・住所・神社名・御神徳・御祭神 等

基本システム制作:皇學館大学現代日本社会学部神社検索システム研究会
エルネットワーク(株)
主催者:現代日本社会学部教授 新田均  顧問:落合直人
問合せ先: 神社史研究会 副会長:落合直人

検索結果

詳細情報

神社ID/コード69146004 画像収集中
神社名/通称常盤神社
(ふりがな)ときわじんじゃ
郵便番号755-0001鎮座地山口県宇部市大字沖宇部51番地
氏子地域
電話番号FAX携帯電話
主な祭典祭典日
特殊神事
お知らせ
旧社格式内社御朱印
祈祷出張祭神葬祭
結婚式宝物館要助勤(月日)
宮司名(本務/兼務)連絡先
主祭神《合》大歳神、龍田大明神、丹生大明神、《主》罔象女神、《配》速秋津彦神、速秋津姫神
フリガナ
御神徳
由緒元禄8年、常盤湖築堤に当り領主福原氏家老椋梨枚左ヱ門俊平が土工成就祈願のため本土手の上に、罔象女神を勧請し、末留大明神と呼んだ。築提工事が完成した後、守護神として宝永元年9月堤の辺に社殿を建立して移し祀り、末富神社と称し崇敬す。其の後、享保年間草江田中に移され、宝暦年間草江江の口の浜に移し、さらに天明2年草江海浜に移された。天保15年、厚狭郡小野村下小野の大歳神社を草江の地に遷座し合祀して大歳神社と改称す。末富神社が草江に移された後、常盤湖の守護神として龍田大明神、丹生大明神が勧請され、新宮と呼んだ。この神様は江戸時代の後期、梶返の和田家が勧請され後梶返の新堤に移され、さらに常盤湖の小島に祀られた。これはもと常盤にあった末富神社に対し新しく創建されたので新宮社と称した。昭和43年11月、常盤溜池水利組合長正木嘉一発起して関係有志と相計り常盤湖の守護神として草江の大歳神社を常盤湖の此の旧社地に社殿を造営して奉遷し、新宮社も社殿を改築し両社を合せ常盤神社と総称す。
駐車場有無台数トイレ
記載
最寄駅
名所・名物
地図
HP(主)神社写真/HP(副)
                            御影
画像収集中 画像収集中

ページトップへ 検索ページへ