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詳細情報
| 神社ID/コード | 6819 | 1074 | ![]() | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 神社名/通称 | 神明原大神宮 | ||||
| (ふりがな) | しんめいばらだいじんぐう | ||||
| 郵便番号 | 740-0811 | 鎮座地 | 山口県岩国市錦町須川954番地 | ||
| 氏子地域 | |||||
| 電話番号 | FAX | 携帯電話 | |||
| 主な祭典 | 祭典日 | ||||
| 特殊神事 | |||||
| お知らせ | |||||
| 旧社格 | 式内社 | 御朱印 | |||
| 祈祷 | 出張祭 | 神葬祭 | |||
| 結婚式 | 宝物館 | 要助勤(月日) | |||
| 宮司名 | (本務/兼務) | 連絡先 | |||
| 主祭神 | 《合》豊受大神、水波廼売神、闇淤美神、水波廼売神、素盞嗚神、水波廼売神、《主》天照大神 | ||||
| フリガナ | |||||
| 御神徳 | |||||
| 由緒 | 謹み本社勧請の来歴を尋ぬるに今を距る700有余年前當地開基日尚土浅き地方一般蒙昧これを元と足谷と称し細民10数戸を以て成る一少部落なり。折しも人皇八拾弐代後鳥羽天皇の御宇天下の武将源頼朝、郷當国の大主大内重信横山式部康廣の御時、当地周田五郎左衛門高春と云う人地民の情態をみて悠然の念慮措く能わず、如何にしてか今一層開化発展の途に附かしめんと伊勢国渡会郡に至り内宮外宮鎮座の御分霊を勧請し来たり、河内神社と称し地民と共に専心、當地の繁栄を祈り厚く崇敬せり。随って近郷より参拝する者日々に多く茲に於り往古の野蠻も漸次開化進歩を見るに至り、是全く地民尊敬の御神徳に外ならず。依って旧足谷より神明原と改称し以後益々崇敬祭祀怠りなく執行し来たり。明治6年末社に列せらる。同11年神殿、拝殿とも改築し祭具、汁器其他諸般の設備に至る迄改善を加ふ。明治39年12月1日山口県訓令第40号の趣旨に基き永遠祭祀を厚くせん為基金を造成し訳規定を設定し、明治41年8月1日を以て本県渡辺知事より存置の認可を得たり。 | ||||
| 駐車場有無 | 台数 | トイレ | |||
| 記載 | |||||
| 最寄駅 | |||||
| 名所・名物 | |||||
| 地図 | |||||
| HP(主) | 神社写真/HP(副) | ||||
| 御影 | |||||
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