検索結果
詳細情報
| 神社ID/コード | 1366 | 0 | ![]() | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 神社名/通称 | 白髭神社 | ||||
| (ふりがな) | しらひげじんじゃ | ||||
| 郵便番号 | 鎮座地 | 栃木県宇都宮市白沢町1868-2 | |||
| 氏子地域 | |||||
| 電話番号 | FAX | 携帯電話 | |||
| 主な祭典 | 祭典日 | ||||
| 特殊神事 | |||||
| お知らせ | |||||
| 旧社格 | 式内社 | 御朱印 | |||
| 祈祷 | 出張祭 | 神葬祭 | |||
| 結婚式 | 宝物館 | その他 | |||
| 宮司名 | (本務/兼務) | 連絡先 | |||
| 主祭神 | 《主》猿田彦神,素盞嗚命 | ||||
| フリガナ | |||||
| 御神徳 | |||||
| 由緒 | 口碑に白く、当神社の創立は、人皇第七十三代堀川天皇の御宇寛治年間、近江の国白髭神社御分霊を遷座し祭り、当時の鎮守となしたるものと云う。一説には慶長初年とも云う。謹んで勧請の次第を陳ぶるに、当時当村は草味の民多く、又世は戦乱を常とした。しかば人心浮動し安寧を欠き従って隋民多かりし故、時の郷土之を憂い神慮に倚り人心の親和を祈り産業開発を誓はんと開拓の祖神猿田彦神を祀り、神徳を仰ぎ爾来氏子其の数を増すとともに信仰益々厚く今日に至り、当時白沢の北方数丁にあり。境内老杉鬱蒼として神厳具り神威高かりしが、鬼怒川の流域に近く年々水災のため境内崩壊、明治17年6月、現在の地に御遷座奉りき後、大正3年7月、無格社須賀神社を合祀せり。 | ||||
| 駐車場有無 | 台数 | トイレ | |||
| 記載 | |||||
| 最寄駅 | |||||
| 名所・名物 | |||||
| 地図 | |||||
| HP(主) | 神社写真/HP(副) | ||||
| 御影 | |||||
![]() |
![]() | ||||


