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神社検索(栃木)

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基本システム制作:皇學館大学現代日本社会学部神社検索システム研究会
エルネットワーク(株)
主催者:現代日本社会学部教授 新田均  顧問:落合直人
問合せ先: 神社史研究会 副会長:落合直人

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神社ID/コード13700 画像収集中
神社名/通称羽黒山神社お羽黒様
(ふりがな)はぐろさんじんじゃおはぐろさん
郵便番号鎮座地栃木県河内郡上河内村今里1444
氏子地域
電話番号FAX携帯電話
主な祭典祭典日
特殊神事
お知らせ
旧社格式内社御朱印
祈祷出張祭神葬祭
結婚式宝物館その他
宮司名(本務/兼務)連絡先
主祭神《主》宇迦之御魂神
フリガナ
御神徳
由緒羽黒山神社は、栃木県河内郡上河内村大字今里西方地内にそびえる羽黒山(海抜458メートル)の頂上にあり、後冷泉天皇の康平年間に創建され、稲倉魂命(うがのみたまのみこと)を祀る。信仰的には、宇都宮城の築城に際し、藤原宗円が、祈祷修法中に出羽三山との関連を意識し、勧請されたものとされている。明治初年までは「羽黒山大権現」と呼称され、近郷十八郷の総鎮守として、また、神仏混淆の修験道場として多くの信者から、長年にわたって崇敬されてきた。文政の初め(約150年前)本社、拝殿が焼失したので、再建にかかったが、再び野火のため焼失した。奥平家が越前今治に移された後は、新領主戸田家も尊崇した。奥平、戸田両家の寄進と、氏子および信仰者有志の寄付を得て、文政13年4月再建、落成した。造営した大工の棟梁は山本飛弾といい、高根沢の人であった。力持ちその他の精巧な社の彫刻は、神山政五郎の作といわれている。
駐車場有無台数トイレ
記載
最寄駅
名所・名物
地図
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                            御影
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